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2009.08.16(Sun)

8/15(土)JACK IN THE BOX 2009 SUMMER@幕張メッセ展示場

JACK IN THE BOX 2009 SUMMERお疲れ様でした!完全燃焼です!

今回のイベントで公表された告知たち箇条書き。
①11月7日の超深夜に130分特別番組、決定。
②12月27日(日)JACK IN THE BOX 2009 @日本武道館、決定。

けんちゃん関係。
①11月18日(水)“LIVE IN PHYSICAL”LIVE DVD発売、決定(完全生産限定版有り)
→初回特典(応募抽選券封入):Kenと2人ですごす“あなたが黙ると私も黙る”ディナー1名様ご招待/LIVE in TOKYOに10名様ご招待。
②12月9日(水)LIVE in TOKYO@JCBホール、決定。
③2010年カレンダー発売、決定。

こんなところかな?けんちゃん、ディナーって!はわわわ!

あと、余談ですがVAMPS ARENAグッズも公開。ぺたり。大好きなあのキャラとコラボしてるっ!

追記から、さらりと覚書行きます。明日も早いので一言ずつで!

【More・・・】






メモも全く取ってないので、かなり混沌とした記憶です…。随時加筆修正予定。
MCはどのバンドも一言二言程度。ニュアンスでお願いします。

■ゾロ(5曲)
「トップバッターを飾らせていただくことになった~」
たぴちゃんを見るので精一杯(!)

■ギルガメッシュ(6曲)
「メンバー全員、千葉住み」
「やっとJACK IN THE BOX 2009も千葉にやってきたかと」
千葉愛に溢れるMCでした。
「これから長い時間になるので水分補給も忘れずに」

■cali≠gari(6曲)
雑誌とかにちょろっと載っているのを見て、勝手に持っていた印象とのギャップが凄かった。なんだか持っていたイメージより元気な歌を歌う人たちだった。
最初二曲はあまりにハイセンスすぎて、ぽかーん状態だったり(!)一曲目はギターさんにぽかーん。二曲目はヴォーカルさんの上着を脱いだ後の衣装にぽかーんでした。
でも、あの雰囲気になれてくると凄く楽しかった!今日、もっとも耳に残っているのは「あっああーん」と「ぐーるぐる」と言っても過言ではありません!

■ムック(4曲)
ライブセット持ち込みだったらしい(ドラムセット脇のパネル?とか)。特攻は…火花?花火?舞台上で弾けるやつ。下手後方ではムックからモッシュ発生。
「踊って動いていれば疲れないから」
「動いていれば」(疲れなーい!)
「暴れていれば」(疲れなーい!)
「私、全然」(疲れなーい!)
たつろーさんは花道に寝転んだり自由人でした。足の裏は真っ黒でした。
♪蘭鋳で「全員座れ」→SATOちのカウントで飛ぶ。

■筋肉少女帯(5曲)
とにかく面白い!初めての人でも無条件に惹きつける話術に人柄に曲に、ただただ楽しませていただきました。
「フジロックよりも凄いかもしれない」
「(舞台転換のとき)ドリフを思い出す…皆は若いから思い出さない?」(やんややんや!)
「これは結構いってるな」
「プレゼントボックスが並んでるところに筋少のはなかった!アウェイだ!」
「どのフェスに行ってもアウェイです」
「そんな空気を変えることができます」
「それを何かと問うならば!」(問うならば!)
「エブリバディの協力でミラクルを起こすのです」
「こんなアウェイな空気をホームにするには、日本をインドにするようなミラクルを!」→♪日本印度化計画
「俺は人間が嫌いだ!」
「なぜなら、急にオヤジに手拍子を強要されるからだ!」
「俺は人間が嫌いだ!」→人間嫌いの歌
「今日はアウェイながらも、ホームに感じられた。」
「これで筋肉少女帯が気になったようだったら、今度ライブに来てください…あなたがアウェイです!」
「真面目な話、今僕達それぞれ別の事務所なんですけど、僕はオーケン企画っていう個人事務所」
「危ないので、MAVERICKに入れてくれないですかね、端っこのほうでもいいので」
「新人として頑張ります!」
「そんな心意気をMAVERICKさんに見てもらうために、ファーストアルバムの一曲目!」→♪釈迦
問うならば!のレスポンス有り、ダメジャンプ有り、ヌンチャク有り。ずっと笑ってた気がします。

■acid android
1,enmity
2,egoistic ideal
3,daze
4,ring the noise
5,let's dance

黒ジャケットに白ブラウス。前髪はセンターパーツな感じ。
人造人間で生acidを体験してから、すっかり彼の虜なのでしっかり勉強して今日を迎えることができました。ひたすら動いて動いて音に身を任せていた感じ。
enmityでスクリーンに映った、にやりとした顔の彼が忘れられません。

■清春(6曲)
清春さんという人を正直、あまり存じ上げないのですが、凄い人なんだって思った。
彼が花道を歩く時の姿がとても印象的。ライトアップされて表情は伺いしれず、髪と服のルーズなシルエットが浮かんでて、彼が歩みを進める度にフロアの手が次々に上がっていく様。言葉のレパートリーがないけど、なんだか凄かった。
マイクスタンド前には絨毯がひかれてて、そこを裸足で軽やかに跳ね回ってる姿も印象的。
「は…は…は…」
「…歯が痛い」
「…すごく痛い」
「…死にそうに痛い」
そんな空気とは裏腹に本人のトークは、非常にまったり系でした。

■カラス(3曲)
若干、情報漏洩していた、たつろーバンド(笑)周りは彩冷えるのケンゾさん、jealkbのダンチさん、アリスナインのヒロトさん、Sadieの美月さん。
カバーと今日のために作ったというオリジナルを一曲。オリジナル曲は9月からテレ朝JACK特設サイトで着うた配信があるらしい。NOW RECORDINGだって!

■Ken
1,“S”
2,ETERNAL REST
3,In Physical
4,Gimme Your Name
5,Sping Along

しっかり系の服装(大雑把)
最高の5曲!あのツアーの大好きな部分が短時間にぎゅっと濃縮された感じで楽しすぎてしょうがなかったです。
“S”で花道ちょっと出てくる。
「暑い!待ちに待った夏フェスだね。」
「お盆やで!」
「墓参りいった?墓参ったん?」
「墓参り。HMやね!」
「お墓ある人?…ない人はどうしたらええんやろな?」
「まあ、どうでもいいけど」
「これから、ノリノリな曲やるんで」→♪Gimme Your Name
Tomoちゃんと花道に出てきて、向き合って歌いあってましたよう!
この後、けんちゃん関係の告知有り。

■BREAKERZ(4曲)
DAIGOが普通にイケメンすぎた。腰が低くて、可愛かった。
「BREAKERZ知らなかった人!知ってた人!」
「え、結構知っててくれてた。超嬉しいんですけど。」
「これを機に、BREAKERZちょっといいじゃん!と思ったらレンタルとかでもいいんで、CD聞いてみてください」
「サビになったらこのフリをやってもらえると嬉しいんですけど…いいですか?」→♪バンビーノ
「HYDEさんとかyasuさんと飲むときに必ず歌う歌があるんですけどぉ、ちょっとぉ、歌っちゃっていいっすかあ?」→TSUNAMI(オーディエンスに歌わせたりしながら)
「mixiとかブログとかに、BREAKERZのTSUNAMI、超いい歌!とか書いちゃっていいんで」
「次の曲はタオルを降って欲しいんですけど…VAMPSさんでも、SIDさんでも何でもいいんで、皆さん前も後ろも降っちゃってください!」→♪灼熱
「今日、このJACK IN THE BOX 2009 SUMMER、8月15日のこの光景は死ぬ前に絶対思い出します。」
「みんなあったかいね!ありがとう!」
「この感情を一言で言うなら…嬉しうぃっしゅ!」
はける時も転びそうになったりとか、DAIGO可愛いなあって感じでした。そうだ!花道でAKI様にちゅうしてたんだった!

■tetsu
1,empty tears
2,Fresh(仮)
3,REVERSE
4,Roulette
5,lonely girl

新曲がキラキラしすぎていてどうしようかと思った、てっちゃんゾーン。カラフルなテープが噴出。
Freshとlonely girlに関しては、音源化されてないのに皆、口ずさめるっていう(笑)滋賀もあるよー?そろそろ、いいんでないかなっ?
Tシャツにグレーのベスト、下はいつもの感じで黒。頭は所々に軽く白がついてたかな?
「ふー!」
「あつはなついねー!」
「tetsuでーす!」
「人前に立つのは今年初なんやけど」
「…何してたんやろ?」
「何してたんやろな、俺?ははは!」
「今日はメンバー全員で同じTシャツ着てます」(グッズに非ず)
「オソロやで!オソロ!」
「…きしょい?」
「…気持ち悪い?」(かわいいー!)
「友達に頼んでたんやけど、自分の分忘れちゃって、今日急いで決めたんやけどっ」
「次は新曲」
「歌詞すっごい不安」
「演奏も不安」
「宇宙で一番最初に新曲を聞けるなんて」
「嬉しうぃっしゅ!」→♪Roulette
サイリウムやバナナ水鉄砲を投げたり、とっても楽しそうなてっちゃんに、とってもほっこりした私なのでした。

■DEAD END(6曲)
MORRIEさんの目もスタイルも声も存在もなんだか鳥肌が立ちそうになる感じだった。あんなに飄々と歌っているのにあの声量はなんなんだ!目があったら石化するのも頷ける。
と思ったら、普通に「最後の一曲です」とか喋る。DEAD ENDがどんな存在だったかなんて分からないけれど、とにかく圧巻でした。
終わったあとに、結構素敵に歳を重ねた感じの方々がすごく満足気な顔をしてフロアから出て行くのを見て、なんだか感無量な気分になったのでした。20年ぶりの復活ですもんね。

■シド(4曲)
最初っからトラブル発生だったみたいだけれど、楽しく終了っ
「いけるかー!」
「いけないみたい!」
マオにゃん、花道を歩いてみたりする
「いけるかー!東京」
「あ!」
「千葉だった!」
「写メ撮っていい?」
「お母さんにこんなところでライブしてるんだって送る」
「お母さんに送っていい?」
「よろちくび」(写真を撮るときの合図)
「出順が出た時~」(大先輩に囲まれて、えーって思った的な)

■VAMPS
1,LOVE ADDICT
2,REDRUM
3,TROUBLE
4,DOLLY
5,HUNTING
6,SEX,BLOOD,ROCK N' ROLL

VAMPSのチェック時、凄く自由でステージ上の会話がスピーカーにのって筒抜け(笑)「何が欲しいの?」というスタッフさんの声にこっそり「HYDEー!」と答えておきました←
待ちきれずVAMPSコールが始まる。
K.A.Zさんっていつぐらいから、あんな髪色でしたっけ?自分の中で黒いイメージが大きかったので、今日、今更ながらにあぁ!って思っちゃいました。
HYDEさんは最近どこかで来てたタンクトップ。ふわふわ系ではなかった気がする。っていうか、顔が結構シャープだったような…。
あんまりVAMPSのMCって聴こえなかったんですよね…。でも、そもそも、そんなに喋ってない?
LOVE ADDICT、最初凄く音がずれてるように聞こえて、これで始められるのか、凄く心配になった。イントロ弾きながらK.A.Zさんは花道に。で、またステージに戻っていくのだけれども、HYDEさんに向かって一直線って感じで素敵だった。
「幕、張ってるか!」←お気に入りで何度も言ってた。
「今日は短いから、飛ばしていくぜ!」
「今日はキッズだから」
「先輩方も見てるから、恥かかせるなよ」
「俺の子羊ちゃんはどこだ?」(指さしたり)
「あ!」(指差した子にちゃうちゃう!)
「可愛い子はどこにいるんだ!」(きゃー!)
「WHERE IS MY LAMB!」→HUNTING
HUNTUINGでは花道からHYDEさんが消えた!と思ったら、下に降りていたのかな?にっこり顔がスクリーンに抜かれてました。
花道にも頻繁にでてきてくれて、楽しくて楽しくて、かなりはしゃいでしまいましたっ

■44MAGNUM(5曲)
疲れきったVAMPSファンが寝そべっていたり、クロークに向かう人が多かったりで、事務所イベントなのに完全にアウェイな空気になってしまった大先輩。ちょっと寂しいな。
「JACK IN THE BOXはセッションでも繋がってきてる」
「次はSTREET ROCK'N ROLLなんだけど、ゲストが」
「この曲に関係ある人」
「つい最近までツアーをやっていた」
「Ken!」(ぎゃー!)
KenちゃんはギターのJIMMYさんの手元をみたり、PAULさんと花道で肩組んだり、ハイタッチしたり、にこにこと走りまわってました。この時は新発売のライオンちゃんTシャツ。
「MAVERICKっていう事務所は先輩後輩、上手い下手関係なく、皆がアーティストとしてお互いをリスペクトしあってる」
(こんな流れがあって)「HYDEとも戦う(負けないだっけ?)」→kyo、ウィッシュ、清春(「同じ仲間だ!」)と続く。
「そんな素敵な事務所なのでこれからもよろしくお願いします」
PAULさん、凄く素敵なことをたくさん言ってくださっていたのですが、何分キャパオーバーしてるので…脈絡が意味不明でごめんなさい。ほろり。

■MAVERICK DC ALL STARS
44MAGNUMの皆さんと各バンドのヴォーカルの皆さん(事務所内外問わず)
「俺の大好きな、L'Aec~en~Ciel、hyde!」と呼ばれたのがなんだか嬉しかったり。hydeさんは出てくるなり、PAULさんの手を取って、ナイトなキス。ひゅー!サングラスに胸広、肩細タンクトップにお着替え。
その後、出演者全員集合。てっちゃんはおらず。
出演者は皆、手にカラーボール持参だったのだけど、ゆっきーだけなぜか袋入りでたんまりと…!けんちゃんと2人で話しながら連れ立って登場。上手花道で投げてたのだけれど、途中で面倒になって、投げやりに…!
下手に移動してきたときはコーヒー飲みながら、しゃがみこんで動かずで、これまた癒し系ゆっきーが降臨してた。
hydeさんは清春さん、MORRIEさんとドラムセットの前に座ってお話。最初はhydeさんとMORRIEさんの2ショットだったんですよね。話すでもなく微妙に開いた距離と、ちょっと肩をすくめて座ってるhydeさんに緊張が感じられた気もする。hydeさんと清春さんはこの前に握手してた。とにかく、凄いスリーショットだと、無知ながらに感動した。
はける時はね、HYDEさん、ちゃんとK.A.Zさんと一緒に袖に帰っていったの。ハロウィンの時の話(並ぶ時、K.A.Zさんの横にすすっと入っていったというあれ)を思い出してしまった。

マナーや注意事項はしっかり守って、そのアーティストのファンであることをしっかりと誇れるイベントにしていかなくてはと思いました。
アーティスト同士もリスペクトしあっている事務所のイベントなのだから、それがファン同士でも出来ますように!

下手後方で周りにスペースも存分にあったので、ずっと踊り通していたような気がします。ステージはそんなに近くはなかったけれど、最上級の楽しさで満たされている感じ。
とにもかくにも、ずーっと楽しみ続けることのできたイベントで大満足な一日でしたっ!ありがとう!

…ちょっと酷い覚書になってしまったので、随時修正していきます;;
04:38  |  ライヴ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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